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蛍光ピンクに思いを込めて

Like a Candy Paper Moon

【インタビューズ】担当と推しの違いとは?

おおう…なんというタイムリーな…
まず私はずーーーっと二階堂君にしか興味がなくてーという感じでした。
っていってもまさに森田くん興味をもったのは最近ですけど宮舘くん宮舘くん言い出したのはかなり前です…
そう思うと宮舘くんという推しがいたみたいですね私…おうふ
推しと担当の違い…一緒といえば一緒なんです多分。その人を見たいからお金を出す時間も裂くし。
私の場合あまり義務感とかは無いですから、雑誌も二階堂君の記事で買おう!と思えば買うし、それと同じように森田くんや宮舘くんの記事で欲しい!と思うものがあれば買うし。
二階堂君のものを義務感で全て買っている訳ではないですから、担当にはお金をかけれるけど推しにはかけられないというのではないです。
欲しいと思ったもの見たいと思ったものにはお金も時間もかけられます。担当推しにかかわらず。
でも決定的にちがうなーと思うのは、それをみる感覚ですかね。
担当を見ているときって、担当しか見えてないんです。推しのことなんて忘れてるというか見えなくなる。
でも、推しを見ているときは、ああこれが二階堂君だったらーとかこれが担当だったらーって思ったりするんですよね。比べちゃう。
それに、推しのことはその人に何かある時にすごくかっこいい!好き!って思うんてすけど普段の自分の感覚や生活の中にはあんまり入り込んでこないんですよ。でも担当はもう生活の一部になってしまってる。
私にとって担当と推しの決定的な違いは、担当は生活の一部であり、推しは娯楽である部分ですかね。                  
担当に対して非常に重たいですけど。笑

2013.8.12